REPORT
挙式レポート

Yutaka & Miho
- PARTY SPACE
- ウェアハウス
- DAY
- 2025.12.14
“JELLY” WMB —— 羨ましいくらい、POPで自由なふたりの世界

Point01|“かわいい”を詰め込んだ、世界観づくり


とにかく大好きなピンクと、“かわいい”をぎゅっと詰め込んだ空間。
装花だけでなく、手作りの装飾アイテムまで細部にこだわり、会場全体をトータルコーディネート。
「結婚式らしくない」をテーマに、おふたりらしさを大切にした自由なスタイルで世界観を創り上げられました。
Point02|想いを込めた、ピンクのサプライズブーケ

チャペルでのファーストミート。
この日のためにご新郎様が用意していたのは、ご新婦様の大好きなピンクの花束。


振り返った瞬間に差し出されたサプライズに、思わず笑顔がこぼれるご新婦様。
無邪気に喜ぶ姿と、それをあたたかく見守る新郎様。
普段からご新婦様想いのご新郎様だからこそ伝わる、まっすぐな気持ち。
おふたりらしさが詰まった、心あたたまるワンシーンに。
Point03|扉の先に広がった、理想通りの景色

挙式前、おふたりが一足先に会場へ。これからゲストを迎える空間を確認する、特別な時間。
そっと目を開けた瞬間、広がっていたのは——
新婦様が思い描いてきた“ピンク×かわいい”の世界。

思わずこぼれる喜びの声と、弾ける笑顔。その隣で優しく見守る新郎様の姿も印象的でした。
すべてが理想通りに仕上がった空間に、おふたりの一日への期待が一気に高まります。
Point04|ゲストとつくる、POPで特別なセレモニー


挙式では、ゲスト参加型の演出を。
結婚証明書は、ゲストがハートのシールを貼って完成させるオリジナルデザイン。
そして指輪の交換では、苺をあしらった“サプライズリングボックス”が登場。

どのボックスに指輪が入っているかは当日のお楽しみ。
選ばれたゲストが、おふたりのもとへ大切な指輪を届けます。

会場全体が一体となって盛り上がる、笑顔あふれるセレモニーに。
“かわいい”だけじゃない、心に残る時間となりました。
Point05|ときめきが一気に広がる、披露宴の幕開け


披露宴がスタートすると同時に広がる、POPでかわいい空間。おふたりの世界観に、ゲストからも思わず笑顔がこぼれます。
装飾やコーディネートを間近で楽しみながら、自然と会話も弾む和やかな時間に。会場全体が一体となり、パーティのワクワク感が一気に高まっていきます。

そんな中で登場したのは、苺をたっぷり使ったカップケーキタワー。POPな世界観にぴったりのビジュアルで、会場の視線を一気に集めます。
写真映えも抜群で、ゲストからも歓声が上がるほどの可愛さ。おふたりの“好き”をカタチにした、こだわりの演出です。

楽しい時間の結びに、おふたりから大切な方々へ向けた感謝の手紙。
無邪気で明るい一日を過ごしてきたからこそ、言葉ひとつひとつがよりまっすぐに心に届きます。
これまでの想いと、これからの決意。会場全体があたたかな空気に包まれ、ゲストの心にも深く残る時間となりました。
Point06|“らしさ”を貫いた、自由な結婚式


しっかり者でご新婦様想いのご新郎様と、ピュアで無邪気なご新婦様。
お互いを尊重しながら、すべてを相談し合って創り上げた一日。
「結婚式らしくなくていい」、その想いを大切にしたからこそ叶った、おふたりらしい自由なウェディング。
ゲストの記憶にも鮮やかに残る、特別な一日となりました。
心温まる一日を共有してくださり、ありがとうございました。
おふたりの幸せがこれからもずっと続きますよう、スタッフ一同心よりお祈り申し上げます。
BRIDAL FAIR
